Dario will eat itself

7月 24

cat-pic:

にゃは〜

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にゃは〜

(bbsmasterから)

“『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ” — Twitter / Takao_Nukiyama (via igi)

(mitaimonから)

[video]

yellowblog:

Twitter / matsumotokana: チャーハンは体力的にだめらしい。 http://t.co/D …

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Twitter / matsumotokana: チャーハンは体力的にだめらしい。 http://t.co/D …

(mitaimonから)

“エロが普及の鍵とかほざく奴の加齢臭がひどい。かつてのVHSはそうだったらしいけど時代が違うから
このエロ供給過剰時代に何言ってんだか” — 3Dテレビが売れない理由 (via sudoovi) (via reretlet) (via komahiko) (via gkojaz) (via gkojax-text) (via gkojax) (via highlandvalley) (via myk0119) (via rurinacci) (via takojima) (via deli-hell-me) (via mitaimon)

kojimmblr:

Manami Furukawa,古川真奈美

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Manami Furukawa,古川真奈美

(hal9000mから)

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Mizuki Horii,堀井美月

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Mizuki Horii,堀井美月

(hal9000mから)

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Mizuki Horii,堀井美月

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Mizuki Horii,堀井美月

(hal9000mから)

(元記事: gnubeauty (hal9000mから))

(元記事: japan-cloud (hal9000mから))

7月 23

今月末で閉店する千代作へ。高田馬場で一番思い入れのあるラーメン屋なんだけどなぁ。閉店までにもう一度行けるかな…。

今月末で閉店する千代作へ。高田馬場で一番思い入れのあるラーメン屋なんだけどなぁ。閉店までにもう一度行けるかな…。

kojimblr:

Moga Mogami,最上もが

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Moga Mogami,最上もが

(mitaimonから)

“ 思うにタモリと中居正広の間にはもう1つ似たところがある。それはリズム感である。
 タモリは、ルールは嫌いだがリズムは大事だと語る(『ほぼ日刊イトイ新聞』における糸井重里との対談)。リズムは「守る、守らない」ではなく、「合う、合わない」である。ルールは周囲の人間と違っていればなんらかの罰則を受けるが、リズム感はそれぞれであり、周囲の人間と違っていてもいい。逆に多様なリズム感のアンサンブルによって、その場の全員にとって心地よい空間が生まれる。そこがルールとリズムの決定的な違いである。
 タモリの芸のベースには、ジャズのセッションの感覚がある。タモリを有名にした四カ国親善麻雀などの「密室芸」も、スナックに集う仲間たちと自由にアイデアを出し合いながらネタとして発展させていったものだった。ここで語られたリズムの話も、まさにジャズセッションのアドリブの発想である。楽譜で決められた旋律どおりに演奏するのではなく、それぞれのリズム感でプレイヤーが自由に奏でていく。そしてそれが一体となって大きなその場のうねりになる。
 一方、ジャニーズでもリズム感は大事にされている。
 デビュー前のジャニーズJr.たちが受けるレッスンはダンスだけであり、歌と演技のレッスンはない。ちょっと驚きでもあるが、これについて滝沢秀明は、それがジャニーズのやり方であり、それでいいと言う。みんなで同じことを教わっていたらおもしろくない。歌や演技は自分で学ぶ。それによってカラーができてくる。だからジャニーズにはいろいろな個性がバラバラのグループが生まれるのだ、と(『ジャニーズJr.の真実』2012年9月30日放送)。
 ジャニーズにとってすべての基礎はダンスである。それをベースに各自の個性が磨かれてくる。たとえば、あるドラマの演出家は、ジャニーズの面々は演技の勘がいいと言う(同番組)。ダンスレッスンを通じてつちかわれるリズム感が、間の取り方など演技に必要なものを支えているのだろう。” — 第3回 中居正広とMC | 青弓社 (via deli-hell-me)

(asobiyaから)

“ 思うにタモリと中居正広の間にはもう1つ似たところがある。それはリズム感である。
 タモリは、ルールは嫌いだがリズムは大事だと語る(『ほぼ日刊イトイ新聞』における糸井重里との対談)。リズムは「守る、守らない」ではなく、「合う、合わない」である。ルールは周囲の人間と違っていればなんらかの罰則を受けるが、リズム感はそれぞれであり、周囲の人間と違っていてもいい。逆に多様なリズム感のアンサンブルによって、その場の全員にとって心地よい空間が生まれる。そこがルールとリズムの決定的な違いである。
 タモリの芸のベースには、ジャズのセッションの感覚がある。タモリを有名にした四カ国親善麻雀などの「密室芸」も、スナックに集う仲間たちと自由にアイデアを出し合いながらネタとして発展させていったものだった。ここで語られたリズムの話も、まさにジャズセッションのアドリブの発想である。楽譜で決められた旋律どおりに演奏するのではなく、それぞれのリズム感でプレイヤーが自由に奏でていく。そしてそれが一体となって大きなその場のうねりになる。
 一方、ジャニーズでもリズム感は大事にされている。
 デビュー前のジャニーズJr.たちが受けるレッスンはダンスだけであり、歌と演技のレッスンはない。ちょっと驚きでもあるが、これについて滝沢秀明は、それがジャニーズのやり方であり、それでいいと言う。みんなで同じことを教わっていたらおもしろくない。歌や演技は自分で学ぶ。それによってカラーができてくる。だからジャニーズにはいろいろな個性がバラバラのグループが生まれるのだ、と(『ジャニーズJr.の真実』2012年9月30日放送)。
 ジャニーズにとってすべての基礎はダンスである。それをベースに各自の個性が磨かれてくる。たとえば、あるドラマの演出家は、ジャニーズの面々は演技の勘がいいと言う(同番組)。ダンスレッスンを通じてつちかわれるリズム感が、間の取り方など演技に必要なものを支えているのだろう。” — 第3回 中居正広とMC | 青弓社 (via deli-hell-me)

(asobiyaから)

torefurumigoyo5:

古畑奈和

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古畑奈和

(元記事: unknown999 (4topから))