"これはどうやら、「Verizon社でこれまでAndroid携帯が売れていたのは、iPhoneを扱っていなかったから」という説を裏付けてしまっているようだ。[Verizon社は、iPhone 4から販売を開始した(2011年2月)]

また、多くの(ほとんどの?)Android携帯の購入者は、自分が買った携帯がスマートフォンだという自覚すらないように見える。これらの人々は、携帯電話に特に関心のない層がいつもそうしてきたように、好みの通信事業者の店に行って、そこそこの端末の中でいちばん安いものを選んでいるだけなのだろう。"

iPhoneが「Android全部」を上回る:米Verizon社の販売 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム